ニュースプレスリリース

インフォテリアのビジネス・インテグレーション・プラットフォーム「ASTERIA」を50社以上の企業が採用

報道発表資料
2003年9月10日
インフォテリア株式会社

インフォテリア株式会社(本社:東京都品川区、代表取締役社長:平野 洋一郎)は、BtoBやEAIなど、さまざまなシステム連携を実現するビジネス・インテグレーション・プラットフォーム「ASTERIA R2(アステリア アールツー)」の採用企業が、出荷開始から1年の2003年6月末日で大手企業を中心に50社を超えたことを発表しました。

「ASTERIA R2」を利用して、ビジネス環境の変化への迅速な適応を積極的に推進されている企業は、以下の各企業を含め、計50社を超えます。

> 株式会社インテリジェンス
> 神奈川新聞社
> 京セラ株式会社
> 財団法人 競艇情報化センター
> 昭和リース株式会社
> 株式会社ジャパンネット銀行
> 住金物産株式会社
> 株式会社東芝 ISセンター
> 株式会社東芝セミコンダクター社
> 富士ゼロックスオフィスサプライ株式会社 
> 三菱商事株式会社/株式会社メタルワン
> 株式会社ローソンチケット

インフォテリアでは、2003年10月1日より出荷を開始する最新バージョン「ASTERIA 3」の提供により、国内企業を中心に積極的な経営革新を実現する戦略的な情報システムの構築を支援してまいります。

きたる2003年9月12日(金)に開催されるインフォテリア主催カンファレンス『INFOTERIA DAY 2003』では、上記企業のうち、京セラ株式会社、昭和リース株式会社、株式会社東芝セミコンダクター社のキーマンの皆様より、「ASTERIA」を利用したシステム連携でビジネスの効率化に成功した事例をご紹介する予定です。


インフォテリア株式会社について

インフォテリア株式会社は、XMLを中心とした先進の技術を、リアルワールドで適用できるソフトウェアおよびソリューションとして提供する会社です。インターネット基盤データ技術「XML」を活用するためのコンポーネント製品や、企業内外のさまざまなデータ変換・システム連携を容易に実現するビジネス・インテグレーション・プラットフォーム「ASTERIA(アステリア)」を提供しています。
→ www.infoteria.com/

本リリースに関するお問い合わせ先

インフォテリア株式会社
TEL:03-5718-1250
E-mail:

以上
日時:2003年09月10日 11:00