ニュースプレスリリース

インフォテリア、マスターデータ管理を実現する新製品群の発表イベントを12月4日に開催することを発表

報道発表資料
2007年10月31日
インフォテリア株式会社

インフォテリア株式会社(本社:東京都品川区、代表取締役社長:平野洋一郎、証券コード:3853)は、2007年12月4日(火)に「MDMサミット2007」と題してマスタデータ管理を実現する新製品発表イベントを東京で開催することを発表いたします。
また、同イベントを大阪でも開催いたします。

マスタデータ管理(MDM:Master Data Management)とは、各種企業向けパッケージソフトの普及により多重に存在することになった顧客情報、社員情報、製品情報などのマスタデータを一元的に管理することで企業の経営品質向上に役立てるものです。

顧客データの重複が引き起こすCSの低下、社員情報の多重管理によるオペレーティングコスト増、類似する複数のマスタデータの存在による情報漏洩対策コスト上昇など様々なリスクを孕む企業システムの現状をマスタデータ管理システムは一気に解決します。

インフォテリアは、企業データ連携(EAI)市場No.1(※1)の実績を活かし、今後大きな伸張が見込まれるマスタデータ管理市場に対して国産製品としていち早く本格的なマスタデータ連携パッケージ製品の提供を予定しております。

※1:テクノシステムリサーチ刊「2006年ソフトウェアマーケティング総覧」。

MDMサミット2007 in Tokyoの概要

テーマ 日本のITはここから変わる、ここから変える
日時 12月4日(火) 13:30開演
会場 ベルサール神田 (東京都千代田区神田美土代町7住友不動産神田ビル2・3F)
入場料 無料
詳細URL www.infoteria.com/jp/event/masterdata

MDMサミット2007 in Osaka概要

テーマ 日本のITはここから変わる、ここから変える
日時 12月11日(火) 13:30開演
会場 梅田スカイビル (大阪市北区大淀中1-1)
入場料 無料
詳細URL www.infoteria.com/jp/event/masterdata

インフォテリア株式会社について

1998年に国内初のXML専業ソフトウェア会社として設立されたインフォテリア株式会社は、ビジネスにおける企業内外の多種多様な「つなぐ」を実現し、コミュニケーションを迅速化、可視化するためのソフトウェアを開発・提供しています。主力製品の「ASTERIA」は大企業、中堅企業を中心に360社以上(2007年3月末現在)の企業に導入されています。
→ www.infoteria.com/

本リリースに関するお問い合わせ先

インフォテリア株式会社
広報担当 : 嶋 かおる
TEL:03-5718-1297
FAX:03-5718-1261
E-mail:

以上
日時:2007年10月31日 11:00