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IN#134 — 新しい事例が追加されました<加賀電子様導入事例>

□□■ // Infoteria News — インフォテリア ニュース — Vol.134 //

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■■■ ――――――――― 2005.11.24 配信 https://www.infoteria.com/
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◇◇ ニュースの目次 ◇◇
【1】新しい事例が追加されました<加賀電子様導入事例>
【2】「ワークフロー&基幹連携 on Lotus Notes/Domino」
   (2005/11/29:東京)
【3】SCMソリューションフェア 2005(2005/11/29-30:東京)
【4】ASTERIAによるAS/400活用セミナー(2005/12/7:大阪)
【5】社内の『ムダ』を一発解消!『社内業務効率化セミナー』
   (2005/12/15:大阪)
【6】「ASTERIAハンズオンセミナー」のお知らせ(2005/12/15:東京)
【7】Fetch Information!番外編 〜 CTO北原の情報検索術 〜
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Vol.134では、加賀電子株式会社様の事例掲載のお知らせと、11月〜12月に開催
されるイベント・セミナーのご紹介、そして3回に渡ってお送りした、CTOに聞
く「Fetch Information!番外編」の最終回をお届けします。

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【1】新しい事例が追加されました<加賀電子様導入事例>
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◆◇◆ ASTERIAを採用することで変化に強いシステム基盤をローコストで構築
◆◇◆ www.infoteria.com/jp/product/case/kagadenshi/

前号でお伝えした加賀電子株式会社様へのASTERIA導入事例が完成し、本事例
をご紹介するWebページの公開を開始しました。

加賀電子様では、ITM事業本部という主にコンシューマ向けの製品を大手量販
店に販売している部署における販売管理システムのリプレースにあたり、同部
署の部門EDIシステムとの連携インターフェースとしてのみならず、全社的な
各種システムとの連携インターフェースとしてもASTERIAを導入し、2つの
ASTERIAを使ってあらゆるシステムが有機的に連携できる基盤を整備しました。

このASTERIAの採用は、今後も社内外で様々なシステムと接続することや、接
続先のシステムの構成が変わることを前提とした場合、ASTERIAをインター
フェースとしておくことで、そういった変化にも少ない手間とコストで柔軟
に対応できるといったASTERIAの最大の特長に着目していただいたことにより
ます。

また、今回ASTERIAを採用したことにより、プログラミングでインターフェー
スの追加変更などを行なう場合に比べ工数を70〜90%減らすことができ、その
分開発スピードをアップさせることができたほか、接続先を増やしつつシステ
ムのリプレースを行なうような複雑で流動的な局面でも、ASTERIAが緩衝材と
なって、スムーズに移行作業が進んだということでした。

まさにASTERIAの特長を如何なく発揮している好例と言える、加賀電子様の事
例をぜひご覧ください!

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◇加賀電子様の導入事例はこちらから
→https://www.infoteria.com/jp/product/case/kagadenshi/


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【2】「ワークフロー&基幹連携 on Lotus Notes/Domino」
   (2005/11/29:東京)
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◆◇◆ Lotus Notesと基幹システムデータを連携したいお客様へ
◆◇◆ www-6.ibm.com/jp/domino07/lotus/home.nsf/Content/DE1_X_051129cii

「長い間にたまった膨大なNotesの資産を有効活用したい!」というご要望に
お応えします!

本セミナーでは、導入実績が豊富なワークフロー製品とLotus Notes/Dominoと
の基幹連携を容易に実現できるツール「ASTERIA 3 NotesAdapter」をご紹介し
ます。

Lotus Notes/Dominoでワークフローシステムを構築する際に、人事/販売/会
計システムなど基幹システムと連携したいという方は必見です!

【主催】日本アイ・ビー・エム株式会社/コムチュア株式会社/
    インフォテリア株式会社
【日時】2005年11月29日(火)14:00〜17:10(受付開始13:30〜)
【場所】ソフトウェア・コンピテンシー・センター
    東京都渋谷区道玄坂1-12 -1 渋谷マークシティウエスト18階
※地図:http://www-06.ibm.com/jp/software/swcoc/guide/tokyo/access.html
【費用】無料(Webサイトからの事前登録が必要)
【定員】50名
【お問合せ先】日本アイ・ビー・エム株式会社セミナー事務局
       E-MAIL:lotussem@jp.ibm.com


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【3】SCMソリューションフェア 2005(2005/11/29-30:東京)
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◆◇◆ SCMソリューションがもたらす経営改革
◆◇◆ URL:http://www.logistics.or.jp/scm.html

世界経済のグローバル化に伴う、企業の競争力優位性確保のため、市場の変化
に柔軟かつ迅速に対応できるSCMの構築が重要な経営課題となっています。な
ぜなら、スピーディな経営の意思決定のためには、調達―生産―物流―販売―
回収の一連の企業活動における情報を可視化し、必要な時に必要な形で入手可
能にしておくことが求められるからです。

「SCMソリューションフェア 2005」は、効果的なSCM構築とその推進に焦点を
あてた、企業経営効率化と全体最適を支援するソリューションについて情報発
信する展示会です。当社のパートナーであるネクストウェア社も出展します。

SCMにご興味のある方は、足を運んでみてはいかがですか?

【主催】社団法人 日本ロジスティクスシステム協会
【日時】2005年11月29日(火)〜30日(水)10:00〜18:00
    ※30日は17時まで
【場所】東京ビッグサイト 西3ホール
【費用】1,000円(招待状持参者および事前登録者は無料)
 ※事前登録はこちらから→ www.logistics.or.jp/scm/csv/index.html
【お問合せ先】社団法人日本ロジスティクスシステム協会
       〒105-0014 東京都港区芝2-28-8 芝2丁目ビル
       TEL:03-5484-4021/FAX:03-5484-4031


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【4】ASTERIAによるAS/400活用セミナー(2005/12/7:大阪)
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◆◇◆ あなたの会社のAS/400をこれからの新しいビジネスに活かしましょう!
◆◇◆ URL:http://www.agrex.co.jp/info/osaka/seminar_051207.html
    ※上記URLは11/28(月)より公開

目まぐるしく変化する昨今のビジネス環境とIT技術。皆さんの会社のAS/400は
ビジネスの変化に迅速に対応できていますか?

 「AS/400は限られたオペレータと端末でしか使えないのでは?」
 「新事業を立ち上げる時は、既存のAS/400の業務アプリケーションは作り
  直しが必要では?」
 「AS/400を使って新しいIT技術に対応させるのは難しいのでは?」
 「そもそもAS/400を使ったシステム開発ってお金が随分掛かるよね?」

本セミナーでは、AS/400を更に積極的に活用したいと思いつつ、上記のような
疑問をお持ちの皆さんに、AS/400にも対応したデータ連携サーバー「ASTERIA」
とAS/400システム構築のノウハウを組み合わせた最適のソリューションをご紹
介します。

【主催】株式会社アグレックス 大阪支店
【日時】2005年12月7日(水)14:30〜(開場14:00〜)
【場所】株式会社アグレックス大阪支店 3Fセミナールーム
    大阪市淀川区西中島5-12-8 エス・ティ・エスビル 3F
【費用】無料(Webサイトからの事前登録が必要)
【お問合せ先】株式会社アグレックス 大阪支店 システム営業部 河野雄一
       TEL:06-6303-0039/E-MAIL:yuuichi_kouno@agrex.co.jp


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【5】社内の『ムダ』を一発解消!『社内業務効率化セミナー』
   (2005/12/15:大阪)
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◆◇◆ データ連携ツール「ASTERIA」で身近な業務改善!利益創出へ!
◆◇◆ www.toshiba-sol.co.jp/ccc/ev_semi/index_j.htm#semina_1215-3

それぞれの部門に与えられた本来の仕事ができていますか?
日報、週報、営業状況報告書、受注見込み表など、Excelを使った業務が頻繁
にある割には実は内容が重複することも多い…というお悩みはありませんか?

もし、こんなお悩みをお持ちであれば、ぜひ、ご来場ください。
ASTERIAを使って、その悩みを解決する方法をご紹介します。

【主催】東芝ソリューション株式会社 関西支社
【共催】関西東芝IT[ユーザ会
【日時】2005年12月15日(木)13:30〜16:00(開場・受付開始13:15〜)
【場所】梅田スカイビル タワーウエスト26階 F会議室
    大阪市北区大淀中1-1-30 新梅田シティ内
    ※地図:http://www.skybldg.co.jp/use/access.html
【費用】無料(Webサイトからの事前登録が必要)
【定員】20名
【お問合せ先】東芝ソリューション株式会社 V.I.P.コールセンタ 高田/桜井
       東京都港区芝浦1-1-1
       E-MAIL:vipc-info@toshiba-sol.co.jp/TEL:03-3457-3950
      (電話受付時間:土日祝日を除く9:00〜12:00,13:00〜17:00)


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【6】「ASTERIAハンズオンセミナー」のお知らせ(2005/12/15:東京)
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◆◇◆ ASTERIAを実際に体験いただく場としてご活用ください
◆◇◆ URL:http://www.naisis.co.jp/event/log/013.html

ASTERIAを実際に体験していただく場として、ASTERIAのハンズオンセミナーを
ぜひご利用ください。
 ・本当にノンコーディングなのか?
 ・実際の使い勝手はどうなのか?

一度触れていただけば、ASTERIAの機能の素晴らしさ、運用コスト削減にどれ
くらい貢献できるかをご理解いただけるはずです。

【主催】松下電工インフォメーションシステムズ株式会社
【日時】2005年12月15日(木)14:00〜16:50(受付開始13:45〜)
【場所】松下電工インフォメーションシステムズ株式会社 4Fセミナールーム
    東京都中央区京橋1-6-1 三井住友海上テプコビル4階
    ※地図:http://www.naisis.co.jp/access_4.html
【費用】無料(Webサイトからの事前登録が必要)
【定員】10名
【お問合せ先】松下電工インフォメーションシステムズ株式会社
       東日本市場開発営業部
       E-MAIL:sales@naisis.co.jp/TEL:03-3563-6660
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■… 備考 …■
※当日ノートパソコンを持参いただける方に限らせていただきます。
※当日ノートパソコンをご持参いただけない場合は、個別対応とさせていただ
 きますので、セミナー事務局まで、ご連絡ください。
※セミナーでは、MS-OFFICE(Excel、Access)を使用しますので、事前にイン
 ストールをお願いいたします。


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【7】Fetch Information!番外編 〜 CTO北原の情報検索術 〜
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この番外編も佳境に入ってまいりました!
前号では、きたさんの情報検索術の手順についてザックリとお届けしましたが
今回は、いよいよ情報検索時の“キモ”となる検索キーワードの選び方や入力
方法について具体的に突っ込んでいきたいと思います。

PCを前にしてお話を聞いたので、皆さんもその様子を想像しながら読んでみて
ください!

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■ インフォテリアCTOに聞く、技術者の情報検索術 その3 ■
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[くま]検索のためのキーワード選びで気をつけていることってあるんですか?

[きたさん]そんな大げさなことではないけど、前にも言ったとおり、僕の場
    合「こんな技術が欲しい」とかいう目的がはっきりしているわけです
    よ。で、例えばデータベースについて調べたいと思ったとき、単純に
    “データベース”とか“DB”と入れて検索しても自分の欲しい情報に
    行き当たる可能性って低いんだよね。

[くま]確かに“データベース”と入れただけでは、なんでもかんでもヒット
    しそうですよね。

[きたさん]そうそう。だから、どんなデータベースが欲しいのか?ってこと
   を考えて、“速いデータベース”とか入れるわけ。すると、かなり絞ら
   れてくる。

[くま]なるほど。形容詞を入れるだけで、結果がまったく違いますね。

[きたさん]だから、名詞だけをポンと入れるんじゃくて、動詞とか形容詞と
    か副詞を混ぜて検索するっていうのも、一つのコツといえばコツかな。
    あとは、例えば「Excelライブラリが欲しい」と思ったとき、まず
    “Excel”、“library”と入れて、これをJavaで実装させたかたった
    ら“Java”って追加したり、あとは自動でExcelファイルを作る方法
    はないかなあと思ったら“Automated building”とかをさらに入れて
    みたり。

[くま]ほう。それでも44万件もヒットするんですね。

[きたさん]こんな感じじゃ到底ダメなので、この“Excel”っていう固有名
    詞を“spread sheet”っていう概念的なものに直してみると…、ほら
    “Excel”っていうと山ほどヒットしたのに、これに直した途端に減
    るんだよね。

[くま]おおっ!約半分になりました。不思議ですね〜。

[きたさん]まあ、これはモノにもよるんだけど、“Excel”っていう名詞を
    使うことで、例えばwebブラウザのフレームにExcelを使ってるものな
    んかも拾ってきちゃったりして、使えない情報の方が多くなっちゃう
    んですよ。ただ、本当に探したいのはExcel互換のライブラリなので
    “spread sheet”に変えてヒットした結果の10ページ目か20ページ目
    くらいの文章を読んで、どんな内容が引っかかってきているのかをみ
    て、「もう少し違う単語を入れないとダメだな」とか、「このまま
    じゃ全然だダメだ」とかいう風に判断するって感じかな。
    僕はココ(検索結果の件数)が何十万件出ようと、あんまり気になら
    ないんですよ。「10件になるまで絞ろう」とか、そういうことをやっ
    ても意味がないんで。

[くま]それはそうですよね。

[きたさん]探しているものが未知のモノだったりする場合、検索エンジンと
    いうのは「こういうライブラリあったらいいな」というものが世に出
    ているのかどうかを調べるための一つのツールなので、一つの検索エ
    ンジンではなく、複数使って見るっていうのは、この前話したとおり
    です。

[くま]そうでしたね。

[きたさん]あとはそうだな…。(この間に、“Excel library Java”→
    “Excel library Java API”→“spread sheet library Java API”
    とキーワードを入れ替えつつ検索)
    Jakarta POI(ジャカルタ ポイ)というExcelフォーマットを読み書
    きするための有名なフリーのライブラリがあるんだけど、製品に使用
    する場合はサポートがないとまずいので、フリーそのままはダメだよ
    ね。ただ商用の製品って、フリーのものとの比較表とかって、よく出
    してるでしょ。

[くま]あー、ありますあります!

[きたさん]なので、こういうフリー製品の単語とかに置き換えるとかね(続
    いて“POI library Java API”→“POI library Java API commercial”
    と検索)。で、ほら、Excelで読めるライブラリを集めて比較している
    人がいて、ここのページを見るとExcelで読めるライブラリがこんなに
    あるんだってことがわかるよね。

[くま]ホントだ!!
    自分の欲しい情報にたどり着くためのアプローチの仕方って、そんな
    に難しいことじゃなくって、普段、なんとなく見逃してしまっている
    ことの中に、たくさんのヒントが隠されていたのですね。
    なんだか、「目からウロコ」って感じです。

    今回は、お忙しいところ、いろいろとお話を聞かせてくださって、あ
    りがとうございました。また何かお聞きしたいことが出てきたら、ま
    たお邪魔させていただきますので、よろしくお願いします!
*****

…というわけで、3号連続でお届けした番外編は今回で終わりです。

いつになくご反響をいただき、大変うれしく思っております。
また新たな疑問が浮かんだときは、CTOに直撃したいと思いますので、読者の
皆さんの中に「こんなことを聞いて欲しい」ということがありましたら、
mailnews@infoteria.biz までご質問をお寄せください。

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/*/ 編集後記 /*/

9月にたまたま見た、NHKの「世界美術館紀行」という番組の「ロシアに咲く
マティスの花園 エルミタージュ美術館」という回が、非常に印象に残って
いました。その回は、エルミタージュ美術館に60点ほど収蔵されているアン
リ・マティスの作品と、それをエルミタージュにもたらしたロシアの事業家セ
ルゲイ・シチューキンの様々な逸話が紹介されていたのですが、その逸話がと
ても印象深かったのでした。

シチューキンは、マティスがまだ無名の時代から自分の眼を信じて彼の絵を買
い集め、彼を支え続けてきたとのことで、いまではマティスの代表作とも言わ
れる「ダンス」という作品がパリの展覧会において酷評を受けた際も、「時代
が私達の味方となり、最後はこの作品が勝利するはず」と語ってその作品を買
い取ったのだとか。

その後はフォービズムの旗手として世界的にも有名な画家となったマティスに
「そんな時代があったのか」と、驚かされるエピソードだとは思いませんか?

そんなこんなで、マティスよりもシチューキンのことが頭の隅にずっと残って
いたのですが、そうしたら、なんとそのシチューキンのコレクションの一部が
収蔵されている「プーシキン美術館」のマティスの作品が日本にやって来てい
るではないですか!…というわけで、先日「プーシキン美術館展」に行ってま
いりました。久々の美術館だったのですが、やはり生の作品を観るのは感動が
違いますね。当時のエピソードを知って観ると、また感慨深いものがあったり
もして。

「時代の先に突き抜けすぎていると、時期が来るまでは世間に認められない」
という話は本当にどこにでも転がっているものですが、その“価値”を“いま
この時代”に見抜く感覚とはどうやったら身に付くものなのだろうか?と、改
めて考えてしまいました。持って生まれたもの?それとも自分を研ぎ澄ましつ
つ、自分自身を信じるということのみにかかってくるものなのでしょうか?
(くま)

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ナー企業の皆様、当社が開催したセミナー・展示会にご参加いただいた皆様や
その他の機会に名刺交換をさせていただいた皆様および当社Webサイトからメー
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以上
日時:2005年11月24日 13:00