ニュースプレスリリース

ルイスビル大学、新CISプログラムにインフォテリアのXMLツールを採用

※本資料は2月27日に米国で発行されたプレスリリースの抄訳です
2001年2月27日
Infoteria Corporation, USA

2001年2月27日:インフォテリアは本日、ルイスビル大学のビジネス・アンド・パブリック・アドミニストレーション・カレッジが、インフォテリアのXMLツールを同大学の新CIS(Computer Information Syetem)カリキュラムに組み込んだことを発表しました。同大学では、高度で柔軟性のある技術を持ったインフォテリアのXMLツールを採用し、コース作成に役立てます。これらのコースでは、学部生およびMBA学生に、XMLという先端技術を利用することでビジネスにどのように利益をもたらすかを教えます。

インフォテリア技術は、2つの既存コースに組み込まれます。『データベース設計』には「iConnector」と「iMaker」が、『インターネット・コンピューティング』には「iConnector」と「iXSLT」が、それぞれ利用されます。今秋に予定されている新コース『MBA e-commerce集中』にもこれらの技術が組み込まれる予定です。

さらにルイスビル大学では、XMLがどのようにビジネス・チャレンジに貢献するかを学生に理解させるため、起業家と共に活動できるようなフォーラムを開設する予定です。

ルイスビル大学は、1798年に創立されたケンタッキー州立の大学です。

本リリースに関するお問い合わせ先

インフォテリア株式会社
TEL:03-5718-1250
E-mail:

以上
日時:2001年02月27日 11:00