次世代金融カンファレンス「MoneyX」の参加レポート。ステーブルコインを軸に、通貨の社会実装やAIエージェント時代の金融のあり方が議論されました。アステリアの最新ソリューション「JPYC Gateway」の発表や、平野とJPYC岡部氏によるパネルディスカッションの様子、会場の熱気までをダイジェストでお届けします。
JPYC株式会社が、資金移動業者の登録を取得し、日本初の「日本円建ステーブルコイン」を発行できることになったのは、2025年8月。あれから約半年の間に「JPYC」の利用動向や事業環境はどのように変化してきたのでしょうか? こ …
AIブームに沸く国内のビジネスシーンにおいて、その心臓部ともいえる「GPU」の供給で一際存在感を放つのが、日本各地に四つの大規模なデータセンターを構える、株式会社ハイレゾです。学生起業から始まり、時代の転換点を鋭敏に読み解きながら、戦略的なピボットを繰り返してきたハイレゾの代表・志倉喜幸氏。その裏側から、GPUの需要動向で見えてきたAIトレンドの行き先まで、アステリア代表・平野洋一郎が迫ります。
日本初となる金融機関とエンターテインメント企業の共創を目的とした「Entertainment × FinTechコンソーシアム」が設立! 約30社にのぼる参画企業が集まったコンソーシアムのキックオフイベントに参加してきました。イベントの様子をレポート形式でご紹介します。
モバイルアプリに特化したノーコード開発ツールで、日本の現場を支えてきた『Platio』と『Click』。それぞれの特色の掛け算が、日本の企業にもたらすものとは――。
アステリア株式会社、および生成AI協会(GAIS)にてエバンジェリストをしている森一弥です。 生成AIの関連ニュースが目白押しだった2025年もいよいよ終わり。ひと昔前のSFなら、2025年といえば車が空を飛んでいたり、人類 …
日本において “Play to Earn” を堅実に実現してきたDEA社が、2025年度中に日本法人へと転身し、将来的には東証グロース市場への上場も視野に入れていると発表しました。本インタビューでは、共同代表でファウンダーの山田耕三氏に「課題解決型ゲーミフィケーション」が生まれた背景や、日本におけるweb3の可能性、さらにDEA社が描く未来の展望について詳しく伺っています。
一人暮らしを始めたばかりの沙織の心強いパートナーは「生成AI」!? 日常や仕事で起きるさまざまなピンチを、生成AIと共に乗り切れるのか!? 「ChatGPT」などでおなじみの生成AIを使いこなすためのヒントをマンガで解説します。
日経BPが発行する『日経コンピュータ 2025年9月4日号』の顧客満足度調査 2025-2026 、「業務効率化・内製化支援ソフト/サービス部門」において、一位を獲得したアステリア。パートナーセールス、サポート、ユーザーコミュニティの各担当者に、日頃のお客様とのコミュニケーションや、信頼性の向上に繋がったさまざまな取り組みについて聞きました。
2025年11月に行われたオンラインイベント『JPYC対応アプリ開発セミナー ~ノーコードツール「Click」で実現するDX~』。アステリアグループによるJPYCの普及啓発に向けた取り組みをはじめ、MikoSeaが提供するノーコードアプリ開発ツール「Click」におけるJPYC決済機能の実装を通じて、ステーブルコイン活用のメリットや利用シーンなどを解説しました。本イベントで語られた内容をイベントレポート形式でご紹介します。