昨今、ChatGPTをはじめとするジェネレーティブAIの登場によって、AI関連技術は社会的にも強い関心を集めています。アステリアも早期からAIに着目し、研究開発子会社であるアステリアARTを設立してAI技術に取り組んできました。今回は、アステリアの副社長(CTO)・北原とアステリアARTの代表・園田で、これまでの取り組みを振り返りながらAI技術から生まれる未来の可能性について考えていきます。
アステリアで開催した「ChatGPT」 に関する勉強会をダイジェストでお届けします! 本勉強会では ChatGPTの基礎知識や使い方を中心に、AI技術の進展についても詳しく解説。参加したメディア関係者の方々と共に理解を深めました。
ジャーナリングを手軽にできるサービスとして、主にSNS慣れしたZ世代を中心に人気を集めているAIジャーナリングアプリ 「muute(ミュート)」。グッドデザイン賞も受賞した注目のセルフケアアプリについてミッドナイトブレックファスト社のお二人に伺いました。
ロボットとAI技術を駆使し、野菜収穫ロボットを開発しているinaho株式会社。数多くのピッチコンテストで優勝を果たし、今世界からも注目されているベンチャーにお話を伺いました。
見知らぬ番号からの着信を膨大なデータベースから識別し、迷惑電話をブロックできるアプリ「Whoscall」。すでに全世界で8000万ダウンロードされている同アプリの誕生のきっかけや日本での展開について、創業者のJeffさんに取材しました。
アステリア製品の「Gravio(グラヴィオ)」を使えば、必要なシチュエーションに応じて、センサーとAI画像推論を活用してさまざまな解決策が提案できます。具体的な事例を動画とあわせてご紹介します。
企業における法務の問題を解消しようとしているサービスとしてAI契約書レビュー支援サービス「AI-CON」シリーズを手がけるGVA TECH株式会社。IT技術を活用した、法務ノウハウの蓄積と効率化に挑戦している代表の山本俊さんに、サービス開発のきっかけや法務の未来についてお話を伺いました。
AIを使ってコミュニケーションを可視化できると話題のクラウドIP電話「MiiTel」。開発を手掛ける株式会社RevCommの皆さんにお話を伺いました。
”なぜ日本企業はAI、ブロックチェーン、IoTを牽引できないのか?” 日本のIT業界のあり方について明確な危機感を示した書籍『テクノロジー・ファースト』(朝日新聞出版)。著者であり、囲碁AIにおいて世界4位の実績を持つ株式会社トリプルアイズ代表の福原智さんに、本書に込めたメッセージの背景について伺いました。
ペガサス・テック・ベンチャーズ主催の世界最大級のスタートアップコンテスト「STARTUP WORLD CUP」。2020年5月にシリコンバレーで開催される決勝大会に向けて、11月28日に東京予選が行われました。熱気に溢れたコンテストの様子をレポートします!